AI共同開発

クリエイティブAIの研究開発で培った先端技術を活用したAI開発。
各業界のデータホルダー企業と連携し、AI分野でのオープンイノベーションを実現します。

貴社のAI事業パートナーとして

ビジネスの現場にAIを活用する際に重要なことは「AIで何をするか」ということです。AI技術は急速に進歩しており、数ヶ月前には技術的に難しかったことが、今や実用段階に達しているということはよくあります。そのため、AIを使って出来ることと出来ないことがしばしば混同されます。クライアントと共に「AIで何をするか」という企画段階からスタートし、プロジェクトマネジメントから開発・運用まで一気通貫で行います。

開発フロー

development flow

よくある質問

  • Q. クリエイティブ分野のAIに限定していますか?

    クリエイティブAIのようにコンテンツを生成するAIは弊社の特化領域ではありますが、
    画像認識AIや時系列予測AIなどの他分野のAI開発も行っております。

  • Q. AIの開発にはどの程度の量のデータが必要ですか?

    開発するAIや要求精度によって必要なデータ量は変わります。豊富なデータが有るに越したことはありませんが、
    データ量が少ない(数百データ程度)場合でも、解析手法を工夫することにより、AIの開発も可能ですので、一度ご相談下さい。

  • Q. 関東の会社ですが開発は可能ですか?

    これまでのクライアント企業の90%は東京の企業様です。
    オンラインツールによる密なコミュニケーションに加え、対面での打ち合わせも行いますので、問題ございません。

  • Q. どのような契約形態になっていますか?

    契約期間を定めた準委任契約の契約形態となっております。
    AIの開発は研究開発の要素が強く、契約期間でのベストエフォート型の開発になります。